2010年02月07日
ロゼッタストーンCM
語学学習教材
ロゼッタストーンのCM「方言編」。
同ソフトでポルトガル語を学んだ
津軽のりんご生産者が
ブラジルからのりんごの注文に
電話で流暢に答える
という設定。
本当にブラジルから
りんごの注文があるんだとしたら凄いけど・・・
CMはこちらで見られます。
http://www.rosettastone.co.jp/ads/index.html
この津軽弁は本物ではない
という話もあるそうですが。
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この記事へのコメント
えっ?本当に?津軽弁は本物じゃないん?じゃー何語話してるのお婆ちゃんが?それより、お婆ちゃんの喋ってるポル語は可愛い~!・・・サンパウロのポル語だけどなー...(笑)
Posted by カルーゾ at 2010年02月08日 09:53
僕は津軽弁わかりませんが、そういう指摘がありました。
http://blog.livedoor.jp/aomori226/archives/2009-11.html
地元の方からコメントも多く寄せられているのでたぶん、違うんでしょう。
でもおばあちゃんポル語上手!(笑)
http://blog.livedoor.jp/aomori226/archives/2009-11.html
地元の方からコメントも多く寄せられているのでたぶん、違うんでしょう。
でもおばあちゃんポル語上手!(笑)
Posted by QUATRO
at 2010年02月08日 23:12
at 2010年02月08日 23:12なるほどね・・・津軽弁と標準語、それにポル語を堪能なおばあちゃんを手配するのが難しそう!でもおばあさんは本当に青森県出身のかな?!・・・ならロゼッタストーンさんがスローガンを変えた方がいいかも!例えば:「自分の方言で下手になるほど外国語をぺらぺら喋れるようになる!」とか・・・(爆笑)
Posted by カルーゾ at 2010年02月09日 14:23
そのスローガン最高! 津軽の人も納得しそう!
Posted by QUATRO
at 2010年02月09日 21:02
at 2010年02月09日 21:02はじめまして。CMを見てイラっとし、ぐぐったらこちらにたどり着いた青森出身者です。私は津軽圏生まれではないですが、このおばあちゃんの話している言語は津軽弁でもなければ、南部弁でも下北弁でもないということはハッキリとわかります。明らかに方言の指導を受けた役者さんです。しかも、クオリティが低いことから、本物の津軽方言話者から習ったかどうかも怪しいと感じました。こういうものを見ると青森をバカにされているようで非常に腹立たしいんですよね><
Posted by yassy at 2010年02月27日 02:38
yassyさん、はじめまして。
私は226さんのblogを観てそうなんだろうなと思い、こういう意見もある、ということを記しておいた方がいいかな、と思いました。語学学習ソフトのCMなのに言語の扱いが厳密ではないようですね。
私は226さんのblogを観てそうなんだろうなと思い、こういう意見もある、ということを記しておいた方がいいかな、と思いました。語学学習ソフトのCMなのに言語の扱いが厳密ではないようですね。
Posted by QUATRO
at 2010年02月27日 23:24
at 2010年02月27日 23:24※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません



