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ジャヴァン作「アサイー」、「フロール・ヂ・リス」、ルイス・ゴンザーガ作「メウ・パンデイロ」、「キ・ネン・ジロー」など名曲のカヴァーをはじめ、エドゥアルド・グヂン、コンスエロ・ヂ・パウラ、モアシール・サントスなど個性派MPBアーティストの曲を収録。 <http://www.frutafruta.com/d-05.html>または<http://www.hmv.co.jp/product/detail/1063056>をご参照ください
オーナーへメッセージ

2008年11月30日

ブラジル移民をふりかえる 第三回

連続シンポジウム~ブラジル移民をふりかえる~  
第3回は12月13日(土)。

2008年12月13日(土)13:00-18:30 (開場:12:30)
JICA横浜 1階 第1会議室

講演:『日本における出移民研究』

講師:石川友紀(琉球大学名誉教授)

海外移住資料館
学術プロジェクト報告: 『移民研究における史料』

報告者:
児玉正昭(前鈴峯女子短期大学学長)
原口邦紘(外交史料館編纂委員)
木村健二 (下関市立大学教授)
粂井輝子 (白百合女子大学教授)
柳田利夫 (慶応義塾大学教授)

日時: 2008年12月13日(土)13:00-18:30 (開場:12:30)

概要 :「日本における移民研究は、地理的にも時間的にもまた方法論的にも大きな広がり と多様性を持つ学問分野として日々成長を遂げつつある。
その学問的な可能性をより 豊かにしてゆくためにも、これまでの日本における移民研究の流れと、そこに利用されてきた史料(主として文字資料)について立ち戻って考えることが改めて求められているように思われる。
本講座では、JICA横浜海外移住資料館における学術プロジェク トの一環として進められてきた、移民資料研究会による国内各地における史料調査・ 研究の一部を報告することを通じて、移民研究のこれからについて考えてみた いと思う。」



JICA横浜

〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2-3-1
電話:045-663-3251(代表)

http://www.jomm.jp/events/2008/sympo.html  

2008年11月29日

ジョルジーニョ・ド・パンディロとセウシーニョ・シウバ



ジョルジーニョ・ド・パンディロとセウシーニョ・シウバの来日公演、ワークショップ
12月分です。
6日は最終公演だそうです!



○12月1日(月) 大阪  chovechuva

http://www.chovechuva.com/000211.html

open 6:30pm start7:30pm
charge 3,500円/3800円

渡海 真知子(Vocal)
加々美 淳(Guitar/Vocal)
Jorginho do Pandeiro (Percussion)
Celsinho Silva (Percussion)
長岡敬二郎(Percussion)
塩川光二(Sax)



○12月5日(金) 横浜 FAR OUT

http://www.jazz-farout.jp/contact/

中区扇町1-1-25 キンガビル2F

3,000円 予約制

予約、問い合わせ
045-226-2278(午後6-12時)
050-3559-0186(昼間)

ジュン・カガミ(gt)
ソニア(vo)
大久保はるか(fl)
Jorginho do Pandeiro(pndr)
Celsinho Silva(prc)




○.12月6日(土) 東京  新生銀行 本店 新生ホール

“Jorginho do Pandeiro & Celsinho Silva 出演チャリティーコンサート”
<世界の子どもにワクチンを 日本委員会> チャリティライブ

「僕のルール・私の理由」エッセイコンテスト表彰式
JCV主催チャリティライブ?ブラジル音楽の夕べ

http://www.jcv-jp.org/

Jorginho do Pandeiro(Per)
Celsinho Silva(Per)
加々美 淳(Gt/Vo)
沙邏(Vo)
山本真莉(Vo)
渡海真知子(Vo)

19:10開場 19:30開演
新生銀行本店 1階 新生ホール 
http://www.shinseibank.com/investors/about/company/head_office.html
住所:東京都千代田区内幸町(日比谷公園隣

入場料:3,000円

+ FAXの場合:申込書 (こちら:PDF形式1.7mb:別ウインドウが開きます)に必要事項を記入の上、JCV事務所 03-3591-0624 へFAXをお願いいたします。
+E-mailの場合: yube@jcv-jp.org あてに、下記の必要事項をご記入の上、お申し込みください。

+ 申込必要事項:
お名前、会社(団体・学校)名、部署、電話番号、e-mail、希望人数
(2名以上でお申し込みの方は、事前に必要事項のご連絡をお願いいたします。)

+ 申込は、先着順とさせていただきます。

+ 申込後、JCVより申込確認の連絡を致します。(メールでの申込の場合は、確認メールを致します。)

+ その他、ご質問などがある場合には、TEL:03-3591-0623 Mail: yube@jcv-jp.org
(担当:若林、根本)


http://www.jcv-jp.org/



○12月7日(日)  ヒューマンアカデミー青山校

ジョルジーニョ、セウシーニョ
パンデイロ ワークショップ

料金など詳細未定
おそらく午後1時頃から開始、と思われますが時間も未定

問い合わせ
03-5468-3264  

2008年11月28日

日系ブラジル移民の郷愁

「視点・論点」、細川周平の「日系ブラジル移民の郷愁」再放送です。
このまま日付が変わって早朝4:20~ですが...。


視点・論点「日系ブラジル移民の郷愁」

NHK 総合 11/29 (土) 4:20 〜 4:30 (10分)

出演 国際日本文化研究センター教授…細川周平  

2008年11月26日

Carendário Brasil 2009



サンパウロのイラストレイター、マルコス・ガレッチの絵が使われた2009年のカレンダーリオが出来ました。


明日、恵比寿で行われる「ブラジルの夕べ」でも販売される予定です。
http://brisabrasileira.pokebras.jp/e64344.html



問い合わせ
(有)エーゼットサポート
az-support@kinet.or.jp
  

2008年11月25日

笑顔待つ2万キロ~群馬県大泉町~



小さな旅「笑顔待つ2万キロ~群馬県大泉町~」。
チェックから漏れて23日に放送されていましたが再放送されます。


11/29 (土) 早朝4:30 - 4:55 (25分)
NHK総合・東京

http://www.nhk.or.jp/shutoken/tabi/

番組案内より>>
群馬県大泉町。工場労働者として招かれたのは日系ブラジル人たちだ。
日系人の家族も暮らしやすい街を作るのが町の目標。
日文化の違いを超え共に生きる人々を描く旅。


ポルトガル語で書かれた看板が並ぶ、群馬県大泉町。
工場労働者として招かれ、はるばると海を渡ってきたのは、日系ブラジル人たちだ。
「日系人の家族も暮らしやすい街を作る」というのが、大泉町の目標。
託児所や日系人向きのアパートが次々と作られた。
日系ブラジル人たちと家族ぐるみで接するアパートの大家さん夫婦。
町の人々とふれあい、日本人として生きる決意をした日系人の母子。
文化の違いを超え、ともに生きる人々を描く。

語り/
国井雅比古(アナウンサー)
宮本愛子(アナウンサー)


出演/

山口武雄さん(68歳)、山口スエさん(67歳) (アパートの大家さん)

20年前からアパートを経営する大家さん。
アパートには日系ブラジル人の人たち33世帯が暮らし、
山口さん達は部屋の修繕を自分らで行なうなど
住民たちが快適に暮らせるよう、いつも心配りしている。

またアパート側の畑では、大根やサトイモなど野菜を育てており、
いつも通りかかるアパートの住人たちにお裾分けしている。

平成3年には、祖国を懐かしむ日系ブラジル人たちのために
大泉まつりの中でサンバパレードを行い
その衣装は妻のスエさん達が4日間徹夜で40着を縫い上げた。

また、玄関にはアパートの住人からもらった大切な絵が飾られており
「お母さんありがとう」の手紙とともに飾られている。



角田ナンシールミさん(38歳) (子ども服店の経営者) 

19年前にブラジル・サンパウロから来日した日系ブラジル人で
父は日本人、母は日系ブラジル人。

大泉町で子ども服店を経営しながら
一人息子の賢一君の成長を楽しみにしている。

日本で生まれ育った賢一君のために
今年、母子で日本人になるための帰化申請をした。

また、サンバチームUnidos da Toka(ウニードス・ダ・トカ)の
マネージャーとしても活躍しており、
県内外でサンバパレードの披露を随時行なっている。
※番組オープニングのサンバを踊る人々はルミさんのチーム。

★Luk's Kid's
大泉町4-8-1 サンライズ森1F
電話:0276-63-9926

★Unidos da Toka
大泉町西小泉5-14-6
電話:0276-62-6614


高野祥子さん(63歳) (日本語教室の先生) 

17年前から大泉町で日本語教室を開いている日本人。
13歳の時に両親に連れられて東京からブラジルへ移民。

ポルトガル語の勉強で苦労した自らの経験から、
日本へ帰国した後、日系ブラジル人たちのために日本語教室を始めた。

★大泉日伯センター
電話:0276-62-0814


その他、スーペルメルカードTAKARAも紹介。

★TAKARA
大泉町3-12-10
電話:0276-61-0201

  

2008年11月24日

Vik Muniz展


ヴィック・ムニース「アトラス(ピクチャー オブ ガベージ)」 2008年


現在、MOTで開催中の「ネオ・トロピカリア」でも作品が紹介されているヴィク・ムニース(ムニーズ)の作品が、
トーキョーワンダーサイト渋谷、トーキョーワンダーサイト本郷でも展示されています。


http://www.tokyo-ws.org/

「ビューティフルアース」

トーキョーワンダーサイト渋谷
会期 :2008年11月22日(土)~2009年3月1日(日)
休館日 :
月曜日(祝日の場合は翌火曜日)、年末年始(2008年12月29日~2009年1月5日)
時間 :11:00~19:00(入館は閉館の30分前まで)
入場料 :無料
主催:財団法人東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト


1961年ブラジルのサンパウロに生まれ、83年にニューヨークに移住、現在もニューヨークを拠点に世界各国で活動を続けるヴィック・ムニーズの個展「ビューティフル・アース」を開催します。
本展は、2008年の新作シリーズ「ピクチャー・オブ・ガベージ」を中心に、大空に雲を描いた「ピクチャー・オブ・クラウド」、ブルドーザーで大地にコンセントなどを描いた「ピクチャー・オブ・アースワーク」、ピグメン(色土)で描いたピカソの「泣く女」など、計40点を展示し、そのほとんどが日本初公開となります。
ムニーズの作品の特徴のひとつは、作品を構成する素材にあります。砂糖(サンパウロの路上生活の子ども)、チョコレートシロップ(最後の晩餐)、ピーナッツバター(モナリザ)、金属片や枯れ葉(セルフポートレイト)といった一瞬しか形をとどめることができないものです。
これらの素材は、視覚以外の味覚、臭覚、触覚に刺激を与え、描かれたイメージは、時に、見る者の体にしみ込んでくるようです。
そして作品に近づいた観客の関心は、イメージ自体からそのイメージを構成する要素に移行し、この世の真と偽を体験します。
このような身近にある素材を用い、一見絵画かと錯覚させる生々しい立体感とスケールで平面と立体が同時に成立する独自のスタイルは、90年代はじめに確立され、絵画とは、写真とはという問いを投げかけ続けています。


本展のハイライト作品は、「ピクチャー・オブ・ガベージ」のシリーズで、大量の生活ゴミを用いて描かれた、神話や歴史上の人物のポーズを引用した「アトラス」、「母と子」、「マラーの死」などの計7点で、この度、世界で初めて一同に公開されます。
この一連の作品は、リオデジャネイロにある南米最大規模のゴミ処理場「ジャウジン・グラマーショ(Jardim Gramacho)」で清掃・廃棄物収集などに従事する人々とのコラボレーションによって制作され、彼らは、作品のモデルをつとめ、バスケットボールコート2面分の大きさで描かれ撮影されました。
このようにムニーズは、地球狭しと言わんばかりに、世界中で人々を巻き込みながらさまざまなプロジェクトを展開し、精力的に作品を作り続けています。
知的で社会的な意図を含みながらもユーモアあふれるムニーズの作品の世界を、みなさまにご堪能いただければと存じます。
この企画は、本年度よりTWSが始めている環境とアートの新しい課題をクリエイティブに考えるシリーズ「Agenda of Art」のひとつになります。





「Hapic 触覚」
ヴィック・ムニーズ キュレーションによるブラジル・日本アーティスト展

会期 :2008年11月22日(土)~2009年1月12日(月・祝)
休館日 :
月曜日(祝日の場合は翌火曜日)、年末年始(2008年12月29日~2009年1月5日)
時間 :11:00~19:00 (入館は閉館の30分前まで)
入場料 : 無料
主催 : 財団法人東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト

アーティスト:
エフライン・アルメイダ、レダ・カトゥンダ、窪田美樹、宮永愛子、長井朋子、エリカ・ヴェルズッティ



Haptic - 触覚
手は人間を教え導き、空間と時間の中に遍在させるのである
アンリ・フォシヨン『かたちの生命』

「作品にはお手を触れないでください」――掲示が警告する。そもそもなぜ人は作品にさわろうとするのだろうか? 
作品にじかに触れるのは、ある簡単なことを理解するためである。
視覚情報はときに作品の履歴を伝えることができない。作品の歴史に自らの手の痕跡を加えることができない。

「触れることは信じること(百触は一見にしかず)」――これこそがイメージを、素材の段階、彫刻としての形態、すなわち人間工学的経験へと回帰させるものだ。制作過程がそうした触覚的(haptic)な体験で満たされているとき、作品に残る作者の手のエネルギーは、見る者の手を絶えずいざなうかのようである。
思わず触れたいと感じさせる作品は、通例また、触れることについての思索をも促す。
これが彫刻や平面上の再現的な絵画を十全に理解するための前提となる。

精神と物質を統合する経験としての感覚を大切にする文化においては、芸術作品の制作と鑑賞の過程における触覚的側面は、ごく自明なものだ。
自明のあまり顧みられないことすらある。本展は、感覚を重視する二つの異なる文化を背景にもつ、6名のアーティストの作品に焦点を当てる。
技法的には手仕事との結びつきが強く、発想に関しては伝統からの霊感を緩やかに受けている作品である。
(ヴィック・ムニーズ)


ムニーズのキュレーションにより、ブラジル人アーティスト、エフライン・アルメイダ、エリカ・ヴェルズッティ、レダ・カトゥンダの3名、日本人アーティスト、窪田美樹、長井朋子、宮永愛子の3名の女性アーティストが選ばれました。
彫刻、ペインティング、インスタレーションなど異なる表現手法で発表する彼らは、ポルトガル語で手を意味する「mao」による繊細で細やかな軌跡を感じさせ、軽やかでウィットに富んだ作風のアーティスト達です。

6名はTWS青山:クリエーター・イン・レジデンスで、10月中旬よりスタジオをシェアしながら制作を行います。
展覧会では、その期間に制作された新作を中心に発表する予定です。
選ばれたアーティストたちの多様な表現や、TWS本郷の空間に展開される個性のぶつかり合いを、お楽しみいただけたらと思います。

また、ヴィック・ムニーズは、アーティストがニューヨークの近代美術館(MOMA)のコレクションから作品を選び、展示を行うシリーズ「アーティスト・チョイス」展の9人目のゲスト・キュレーターに選ばれ、2008年12月9日より展示が行われます。
ムニーズの美術史を独自に解釈するキュレーションの手腕にも注目が集まっています。  

Posted by QUATRO at 23:57Comments(0)TrackBack(0)美術、展覧会

2008年11月24日

六大陸まちかど紀行


(※写真は直接番組と関係ありません)


2003年にNHKデジタル衛星ハイビジョンで放映された
「六大陸まちかど紀行」南アメリカ編が再放送されます。

11/24(月) 22:00~22:30 「フーディーズTV」(スカパー 281ch、ケーブルTV)
11/28(金)10:30~11:00 NHKデジタル衛星ハイビジョン


http://www.foodiestv.jp/

番組案内より>>
仲田真紀子がブラジルを訪れる。
リオデジャネイロでは、サンバの衣装に身を包み練習場を訪れ、アマゾン川流域のマナウスではピラニア、ピラルクーなど特有の魚が売られている市場や水上レストランへ行き、独特の食文化を紹介する。

アルゼンチン・ブエノスアイレスには真田真垂美(さなだますみ)が行き、タンゴのレッスンを受ける。
また約3万人の日系人らが作った日本庭園では、現地の植物による盆栽も紹介。  

2008年11月23日

2008国際千葉駅伝

2008国際千葉駅伝

フジテレビ 11/24 (月) 13:00 〜 15:25

http://www.fujitv.co.jp/sports/ekiden/chiba2008/list.html

※(予定変更の場合あり)
中止の場合は、映画「キングダム・オブ・ヘブン」を放送。


今年で20回目を迎えるという『国際千葉駅伝』。
前回から、世界唯一の男女混合チームによる駅伝世界一決定戦として大幅にリニューアルされたんだそうです。

世界各国の男女トップアスリートがタスキをつなぎ、千葉の街を駆け抜ける...そうなんですが、
出場は
オーストラリア、ブラジル、カナダ、中国、エチオピア、英国、ルーマニア、ロシア、スウェーデン、アメリカ、日本、日本学生選抜、千葉選抜の11カ国、13チーム。

ブラジルのコヘドーリスたちも出場するです!

ブラジル(BRA) 
監督:オグ ロブソン・シャーガス

No. 名 前 生年月日
男子 1 グラドソン・バルボーザ 1979/8/16
男子 2 ジョイウソン・ダ・シウバ 1987/8/29
男子 3 ダニエウ・シウバ 1988/7/10
男子 4 ホブソン・リマ 1988/2/26
女子 1 ナヂル・シケイラ 1970/2/26
女子 2 ミケーリ・シャーガス 1987/7/15
女子 3 ホーザリーニ・シウバ 1981/5/27
女子 4 アドリアーナ・シウバ 1981/7/22



【番組MC】
小倉智昭 
【解説】
放送センター: 瀬古利彦(日本陸連理事)  増田明美 
第1放送車: 金哲彦(ニッポンランナーズ代表) 
第2放送車: 千葉真子
【実況】
長坂哲夫(フジテレビアナウンサー) 
森昭一郎(フジテレビアナウンサー) 
竹下陽平(フジテレビアナウンサー) 
近田誉(北海道文化放送アナウンサー)  ほか  

Posted by QUATRO at 11:51Comments(0)TrackBack(0)エスポルチ

2008年11月21日

Miss Bumbum



毎年パリで開催されている「美尻」コンテスト。
今年の女子優勝はブラジル人のMelanie Nunes Fronckowiak メラニー・ヌニス・フロンコヴィアキさんでした。

parabéns!!









>>>ロイター

[パリ 12日 ロイター] 
当地で12日、「世界一美しいお尻」を競うコンテストの決勝が行われ、26カ国から集まった参加者のうち、最終選考に残った45人が自慢のお尻をアピールした。

女性部門はブラジル出身のNunes Fronckowiakさん、男性部門は地元フランスのSaiba Bomboteさんが優勝。

優勝者の2人には、モデルとしての契約と賞金1万5000ユーロ(約176万7000円)が贈られる。

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-34885620081113


>>>共同

◎第2回世界美尻コンテスト  スロギーとライクラが開催

【パリ13日PRN=共同JBN】ブラジルのメラニェ・ヌネス・フロンコビアク(20)さんが「世界で最も美しいヒップの女性」に、フランスのサイバ・ボンボート(27)さんが「世界で最も美しいヒップの男性」にそれぞれ選ばれた。

写真はEPA通信とウェブサイトhttp://www.presseportal.de/pm/56445/から無料で入手可能。

成果の大手下着ブランドのひとつであるスロギーは2008年11月12日、ライクラ・ブランドと共同でパリで世界一の美しいヒップを見つけるため第2回「ショーミー・ユア・スロギー」世界モデルコンテストのファイナルを開いた。

審査員はファイナルに残った世界26カ国45人から2人を選出した。
スロギーはこの両人に「世界で最も美しいヒップの女性」「世界で最も美しいヒップの男性」のタイトル、スロギーの次期国際キャンペーンでのモデル契約、1万5000ユーロ、貴重なヒップに対する特別保険を贈呈した。
コンテスト参加者は最終選考結果が発表される前、「クラブ・カルチェラタン」でモデルとしての資質を表明するため自分の振り付けを紹介しなければならなかった。

スロギー審査委員会メンバー:
アドリアナ・カレンボー:スーパーモデル、女優
パオロ・ネスポリ:ESA(欧州宇宙機関)宇宙飛行士
スタン・マーマー:コンセプチュアルアーティスト
ロミグ・グイロ:フランスFHM編集長
ミッシェル・ライス:INVISTAグローバル・セグメント・リーダー
「ミスター・スロギー」トマス・ヘライナー:スロギーブランド管理責任者
クリスティーナ・ディミトロワとアンドレイ・アンドレイ:2007年優勝者

ファイナルに先立って国際コンペがインターネットで行われ、候補者たちはhttp://www.sloggi.comに写真を掲載できた。1万1200枚以上の写真が掲載されこのコンテストのため3180万以上の投票が行われた。

ポルトガルからバルチック諸国まで、英国からシシリーまでオーストラリアからブラジルまで日本から南アフリカまで、世界中から候補者がこのユニークなインターネット・ビューティーコンテストに応募した。

スロギー(登録商標):トリンプ・インターナショナルのブランドの一つ。
詳細はhttp://smys.sloggi.com/pressを参照。
連絡先:Jens Hohenbergeer
Tel: +49-170-2237673



  

2008年11月20日

トークショー、ブラジル映画


映画「リーニャ・ヂ・パッシ」



今週末から、東京フィルメックスが始まりますが、映画だけでなくトークなどイヴェントもいろいろ行われます。

加えて、MOTで開催中の「ネオ・トロピカリア ブラジルの創造力」でも、トーク・イヴェントが予定されています。

ポレポレ中野では「ブラジルから来たおじいちゃん」も上映中。


今福講演とアンドラーヂ講演は重なっちゃいますねー。






●11/22(土)

<12:00頃~>

「ブラジルから来たおじいちゃん」トークショー
(映画上映が11:00~、トークは映画上映後)

ポレポレ東中野

出演 羽田澄子(映画監督、「嗚呼 満蒙開拓団」(2008) 他)

http://www.mmjp.or.jp/pole2/



<14:00~14:10>

『マクナイーマ』舞台挨拶

マリア・ヂ・アンドラーヂ
ジョアン・バチスタ・ラナーリ・ボ公使

有楽町朝日ホール


<14:10~>

『マクナイーマ』映画上映

有楽町朝日ホール



<15:00~>

MOT美術館講座
「生きることの喜び」-ブラジルのLIFEを見つめて

今福龍太(文化人類学者)

江東区 東京都現代美術館



<16:00~16:40>

「アンドラーヂについて」
トーク・イヴェント

マリア・ヂ・アンドラーヂ
ジョアン・バチスタ・ラナーリ・ボ公使

有楽町朝日ホール スクエア



<17:50~>

開会式

『リーニャ・ヂ・パッシ』映画上映

有楽町朝日ホール


<20:10~20:30>

『リーニャ・ヂ・パッシ』 Q&A 

ダニエラ・トマス(映画監督)

有楽町朝日ホール


<21:15~>

『夫婦間戦争』映画上映

シネカノン有楽町



●11/23(日)

<12:00頃~>

「ブラジルから来たおじいちゃん」トークショー
(映画上映が11:00~、トークは映画上映後)

ポレポレ東中野

出演/ホベルト・マクスウェル

自分でも映像を作るホベルトさんは、パメラ・畠さんとともに「ブラジルから来たおじいちゃん」のポルトガル語字幕を手伝ってくれました。
彼は、ジャーナリスト、大学院生、ハバダス・クゥトゥーラ・クラブのメンバーでもあります。
「ブラジルから来たおじいちゃん」をどう見るか、また、自身の文化芸術活動についても語ってもらいたいと思います。



<12:25~>

『ウェルカム・トゥ・サンパウロ』映画上映

有楽町朝日ホール




●11/25(火)

<19:00~20:30> 

第9回 東京フィルメックス 関連企画
トークサロン「それぞれのシネマ」※申し込み制

「ブラジル[音楽×映画]編」

ゲスト:中原仁(音楽プロデューサー、ラジオ番組ディレクター)
聞き手:大島忠智(IDEE Records)

今年のフィルメックスのオープニング作品「リーニャ・ヂ・パッシ」のエンディングではサンバの名曲「Juizo Final」をセウ・ジョルジが歌っています。
また、「ウェルカム・トゥ・サンパウロ」では大御所カエターノ・ヴェローゾが全編を貫くナレーションで私たちの知らないサンパウロの別の顔を見せてくれます。
音楽が映画にもたらす至福の瞬間を、ブラジル音楽シーンをつぶさに眺めてきた二人がナビゲートします。




●11/26(水)

<12:30~>

『ウェルカム・トゥ・サンパウロ』映画上映

有楽町朝日ホール


<14:50~15:20>

トーク・イヴェント
「『ウェルカム・トゥ・サンパウロ』のできるまで」

レオン・カーコフ(サンパウロ映画祭 代表)
ダニエラ・トーマス(映画監督)
吉田喜重(映画監督)
岡田茉莉子(女優)

有楽町朝日ホール スクエア



<19:00~20:30> 

第9回 東京フィルメックス 関連企画
トークサロン「それぞれのシネマ」※申し込み制

「ブラジル[アート×映画]編」

ゲスト:ジョアォン・バチスタ・ラナリ・ボ(駐日ブラジル大使館公使)
聞き手:長谷川祐子(東京都現代美術館チーフ・キュレーター)

60年代にブラジルの小説界や芸術分野で「熱帯に住む者の文化のオリジナリティ」をうたった、トロピカリアという芸術運動が巻き起こった。
ジョアキン・ペドロ・デ・アンドラーデ監督の作品は、ブラジル映画におけるトロピカリズムの先導者であったと言えるでしょう。
現代美術展「ネオ・トロピカリア ブラジルの創造力」を企画した長谷川さんと、ブラジル本国では映画史の講義で大学の教壇にも立つという、映画研究者の顔も持ち合わせるラナリ公使による、アートと映画を通じてブラジルの文化と歴史に迫る90分。





第9回 東京フィルメックス 関連企画
トークサロン「それぞれのシネマ」は申し込み制です。詳細は下記。

■ 場所 丸の内カフェ 2F
■ 参加費 1,000円(事前申込・1ドリンク付)
■ 抽選 各開催日の1週間前に、メールのご連絡をもって発表と代えさせていただきます。
■ 協力 丸の内カフェ/三菱地所株式会社
■ おことわり 当日記録撮影が入ります。なるべくお客様へのご配慮はいたしますが、会場内の客席が写り込むこともありますので、問題がある場合は、お申し込みの際、事前にスタッフまでお申し出ください。
■ 申込方法
メールによる事前予約。詳細は丸の内カフェサイトを参照のこと
http://www.marunouchicafe.com/seminar/index.html#1124

  

Posted by QUATRO at 22:59Comments(0)TrackBack(0)イヴェント

2008年11月19日

日系ブラジル人 若者たちの格闘



次回の「ハイビジョンふるさと発」(NHK BS hi)は、
「わたしには夢がある~日系ブラジル人 若者たちの格闘~」。

NHK BS hi 11/22 (土) 6:00 - 6:50

http://www.nhk.or.jp/bs/hvfurusato/

語り 鶴田真由

番組案内より>>
およそ2万人のブラジル人が暮らす静岡県浜松市に、外国人労働者の子どもたちが通う補習塾がある。
日本の中学を卒業と同時に、親と同じように派遣労働者として工場で働いてきた子どもたちが、「未来を拓くチャンスをつかみたい」と、励まし支え合いながら高校進学を目指し学んでいる。
日本が、製造現場の労働力として日系人の受け入れを始めて18年。
日本で、新たな生き方を模索する日系ブラジル人の若者たちの姿を追った。  

2008年11月18日

ルーツ ローストワン カフェ・オレ



リニューアルしていた「ルーツ ローストワン カフェ・オレ」はブラジル豆100%。
JTコーヒーは自販機が多くてあまりコンビニやスーパーに置いてないので、体験するのが遅くなってしまいました。
わりと甘さも控え目ですっきりした後味です。


http://www.jti.co.jp/softdrink/product/new_66/

ルーツ ローストワン
カフェ・オレ
2008年9月22日
ミルクと相性がよい「ブラジル豆」を100%使用。
乳素材には、北海道乳原料のみを使用した、確かな味わいのあるカフェオレ。
分類:コーヒー
容量:185g
容器:スチール缶
希望小売価格:115円(消費税別)
上質なミルク感が感じられるオフホワイトを基調としたシンプルかつ上質なイメージのデザインにリニューアル!
コーヒーの専門家キーコーヒーとJTが厳選した、ブラジル豆の中で最上グレードのブラジルNo.2を使用。
2種の焙煎機で3種の焙煎深度に焙煎した豆をブレンドすることにより、「程よい苦味と酸味」の深い味わいを引き出しました。   

Posted by QUATRO at 22:50Comments(2)TrackBack(0)食べ物、飲み物

2008年11月17日

brazilmusic



有楽町~丸の内界隈。
Banco do Brasilの入っているビルの隣、新有楽町ビルの1Fに、こんなショーウインドウが。

ブラジル旅行でお馴染みウニツールが運営するブラジル音楽配信サイトwww.brazilmusic.jpのショウ・ウィンドウでした。
ブラジルのアクセサリーも売っています。



有楽町1-12-1  新有楽町ビル
http://www.enjoytokyo.jp/NT002Map.html?SPOT_ID=l_00005499

  

Posted by QUATRO at 23:56Comments(0)TrackBack(0)お店、団体

2008年11月16日

クリスチーナ・オルチスも来日



ブラジルのクラシック音楽のピアニスト、Cristina Ortiz  クリスチーナ・オルチス(クリスティーナ・オルティーズ)が来日、日本フィルハーモニー交響楽団と共演します。


◎アフタヌーン・シリーズ 第7回アフタヌーン・シリーズ

11月 19日 (水) 午後2時開演

杉並公会堂 大ホール

《水曜日の午後2時、最上の時を最上の響とともに。》

その天性の才能と卓越した技術で、古典派から現代に至るまで幅広いレパートリーを誇る沼尻竜典。
オーケストラ音楽の真髄を知り尽くした彼ならではの視点から、改めて作曲家ベートーヴェンの在るべき姿を描き出します。
共演には、ブラジル出身で現在は世界的に活躍する女性ピアニスト、クリスティーナ・オルティーズを迎えます。

指揮/沼尻竜典
ピアノ/クリスティーナ・オルティーズ


ベートーヴェン:交響曲第2番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番《皇帝》


セット券(第5回~第8回):S 12,600  A 10,800  B 9,000
一回券:S 3,500  A 3,000  B 2,500

インタヴュー
http://www.japanphil.or.jp/cgi-bin/news.cgi?action1=open_view#313



◎日本フィルハーモニー交響楽団 第242回横浜定期演奏会


指揮/沼尻竜典
ピアノ/クリスティーナ・オルティーズ

ヴィラ=ロボス:《ブラジル風バッハ》第3番
マーラー:交響曲第1番《巨人》

横浜みなとみらい大ホール
11月22日(土)
18:00開演/S 7,000 A 6,000 B 5,000 C 4,000  Ys 2,700
日本フィル・サービスセンター 03-5378-5911



http://www.japanphil.or.jp/  

2008年11月15日

東北ブラジル健康なまちづくりプロジェクト 講演



JICA 地球ひろば(広尾)で開催中の「世界の幸せと悲しみ」展にちなんで行われている連続セミナー、3回目はブラジルがテーマ。

「東北ブラジル健康なまちづくりプロジェクト」
11月26日(水) 18:30-20:00
講師:
建野正毅氏(国立国際医療センター 国際医療協力局 派遣協力第1課 課長)
蝋山はるみ氏(国際協力実践家、上智大学非常勤講師)

入場無料

参加希望の方はJICA 地球ひろば 地球案内デスクまで事前予約を。
電話 0120-767278



2003年12月から始まった「東北ブラジル健康なまちづくりプロジェクト」。
「健康なまちづくり」という活動を通して東北ブラジルの社会格差の是正に取り組むプロジェクトとして、ペルナンブッコ州のSairé サイレ市、Barra de Guabiraba バーハ・ヂ・グァビラーバ市、São Joaquim do Monte サンジョアキン・ド・モンチ市、Bonito ボニート市、Camocim de São Félix カモシン・ヂ・サンフェリックス市、Itambé イタンベ市において活動されてきました。


関連記事
http://project.jica.go.jp/brazil/3091093E0/news.php

http://www.nikkeyshimbun.com.br/040214-74colonia.html  

2008年11月14日

スセソとデカセギ 2

日曜はBSドキュメンタリー「スセソとデカセギ」、第2回が放送。

デカセギ~2つの国を行き交う人生

NHK BS1 11/16 (日) 10:10 - 11:00

http://www.nhk.or.jp/bs/bsdoc/

2008年、最初のブラジル移住から100年がたった。
25万人もの日本人が海を渡った歴史上最大の“大移動”である。

シリーズ第2回は、2つの国を行き交い翻弄(ほんろう)されてきた“デカセギ”の人々を描く。

農業では暮らしていけず、「大金が稼げる」と日本へ。
しかしその間、ブラジル本国では急成長が続き、経済格差は縮まった。

10年以上も離れ離れで暮らす家族。
日本へ定住を決断する人々…。
デカセギ群像を見つめる。  

2008年11月13日

在日ブラジル人の生活に密着

日テレの「ウェークアップ!ぷらす」、土曜放送分で、「デカセギ」の雇用状況の現在をレポートするようです。


http://www.ytv.co.jp/wakeup/

日本テレビ 11/15 (土) 8:00 - 9:25


“定額給付金”結局は自治体へ丸投げか?迷走する政治
不況で解雇! 在日ブラジル人の生活に密着
ACTION!大きいことはいいことだった?“平成大合併”の今
※特集内容は予告なく変更する場合があります


辛坊治郎  虎谷温子(読売テレビアナウンサー)  岩田公雄(読売テレビ解説委員)  五十嵐竜馬(読売テレビアナウンサー)   

2008年11月13日

世界の伝統競技 ブラジル

BS12 トゥエルビで、「世界の伝統競技 ブラジル」なる番組が。
以前に放映された番組の再放送のようです。詳細不明...。


http://www.twellv.co.jp/

海外ドキュメンタリー・アワー #43

世界の伝統競技~ブラジル・パート1

TwellV 11/16 (日) 16:00 - 16:30   

2008年11月12日

ジョルジーニョとセウシーニョのSHOW

ジョルジーニョとセウシーニョのライヴ、日本各地でも開催されます。
まずは11月編。




○11月14日(金) 石川県 野々市町交遊舎 ホール

http://www.town.nonoichi.ishikawa.jp/contents/7d42050e2b0c119/

19:00開場19:30開演

ジョルジーニョ・ド・パンディロ
セウシーニョ・シウバ
加々美淳
山本真莉
boa noite

3,000円

問い合わせ/北陸サンバ普及会 石川オフィス 0761-57-0235(音楽工房ビブラソン内)



○11月15日(土) 富山県 高岡文化ホール(多目的小ホール)

http://kenminkaikan.com/takabun/

19:00開場19:30開演

ジョルジーニョ・ド・パンディロ
セウシーニョ・シウバ
加々美淳
山本真莉
boa noite

3,000円

問い合わせ/北陸サンバ普及会 石川オフィス 0761-57-0235(音楽工房ビブラソン内)



○11月17日(月) 横浜 Hey-JOE

http://www.ne.jp/asahi/hey-joe/yokohama/


18:30開場19:30開演

Serenata:山本真莉(Vo/Gt)・佐藤桃子(Violin)

スペシャルゲスト:
Jorginho do Pandeiro(Pandeiro)
,Celsinho Silva(Per)
加々美 淳(Gt/Vo)
長岡敬二郎(Per)
今井亮太郎(Pf)

¥3000(前日までの予約) ¥3500(当日)



○11月20日(火) 熊本 SECOND SIGHT 5F 

http://www.s-sight.com/pc/

OPEN:19:30 START:20:00

Jorginho do Pandeiro ジョルジーニョ・ド・パンデイロ
Celsinho Silva セウシーニョ・シゥヴァ
加々美淳 (Gt)
渡海真知子 (Vo)
今井リョータロー (Pf)

前売:¥3,500  当日:¥4,000  ※ともに1Drink込 


○11月22日(土)  藤沢 INTERPLAY

http://www.h4.dion.ne.jp/~interp/

18:00開場19:30開演


今井亮太郎(Pf)

Jorginho do Pandeiro(Pandeiro)
Celsinho Silva(Per)
加々美 淳(Gt/Vo)
亀山アキラ(Bs)
Alexandre Ozaki(Ds)

3,500円



○11月23日(日) 目黒  音の箱

“ジョルジーニョ、セルシーニョ両氏を囲む会&ホーダ・ジ・サンバ”

http://www1.cts.ne.jp/~nenohako/

13:00~16:00
¥5000(当日 ¥5500)1ドリンク 1フード付

参加申し込みは長岡敬二郎さんのBlogより
http://pandeiro.blog.so-net.ne.jp/2008-11-02



○11月26日(水) 横浜モーションブルー

http://www.motionblue.co.jp/

6時半/8時半


加々美淳(ギター)
渡海真知子(ボーカル)
ジョルジーニョ・ド・パンデイロ(パンデイロ)
セウシーニョ・シウヴァ(パーカッション)
長岡敬二郎(パーカッション)

グスターボ・アナクレット(サックス)
今井亮太郎(ピアノ)

\4200(税込)


○11月28日(金)  名古屋 ウェスティンナゴヤキャッスル

http://www.castle.co.jp/wnc/

ブッフェ 18:30~
開演 19:30

Jorginho do Pandeiro(Per
,Celsinho Silva(Per)
加々美 淳(G/Vo)
塩川光二(Sax)
浅井大美子(筝)
磯村琴保(尺八)
辻 和余(Violin)

¥13,000(ブッフェ料理・フリードリンク:税込)

問い合わせ/052-521-4100(TEL/FAX)  

2008年11月11日

ジョルジーニョとセウシーニョの体験参加ライヴ



ジョルジーニョ・ド・パンデイロとセウシーニョ・シウヴァ(シルバ)が来日、ライヴや、クローズドも含めてワークショップなどがあちこちで企画されていますが、
11月24日(月・祝)にも参加体験型ライヴが開催されます。


今日の夜8:00現在で、定員まであと5名でした! 



ヤマノミュージックサロン新宿1周年スペシャルイベント
サンバ企画第2弾 サンバライヴII -What is Samba??-



出演アーティスト

ジョルジーニョ・ド・パンデイロ(Per.)
セウシーニョ・シウヴァ(シルバ)(Per.)
加々美 淳(Gt.Vo.)

ヴォイストレーニング講師 ヒトミ(Vo.)

日程:2008年11月24日(月・祝) 開場14:30 開演15:00
場所:ヤマノミュージックサロン新宿 イベントスペース

定員:50名 先着順/要予約

受講料:一般 ¥3,675(税込) /会員 ¥3,150(税込)

※受講のお申し込みは申込書に受講料を添えて各ヤマノミュージックサロンにお申し込みください。

申し込み可能店舗一覧

ヤマノミュージックサロン東銀座
フリーダイヤル:0120-853-560 / 03-3543-7011
月~金 10:30~21:30 / 土 10:30~20:00 / 日 10:30~17:00

ヤマノミュージックサロン有楽町
フリーダイヤル:0120-009-715 / 03-5293-8825
月~土 10:30~21:30 / 日 10:30~18:00

ヤマノミュージックサロン東京
フリーダイヤル:0120-176-261 / 03-3517-6261
月~金 11:30~21:30 / 土 10:30~19:00 / 日 10:30~18:00

ヤマノミュージックサロン池袋
フリーダイヤル:0120-380-360 / 03-3980-3003
月~土 10:30~21:30 / 日 10:30~18:30

ヤマノミュージックサロン新宿
フリーダイヤル:0120-818-331 / 03-5909-2137
月~金 11:30~21:30 / 土 10:30~19:00 / 日 10:30~18:00

ヤマノミュージックサロン赤坂
月~金 11:30~21:30 / 土 10:30~19:00 / 日 10:30~18:00
月~木 12:00~22:30 / 金 12:00~21:30 / 土・日 11:00~18:00

ヤマノミュージックサロン吉祥寺
フリーダイヤル:0120-853-570 / 0422-20-3577
11:00~21:30

ヤマノミュージックサロン三鷹
フリーダイヤル:0120-455-239 / 0422-46-4555
月~金11:00~21:30 / 土 10:30~19:30 /日 10:30~18:00

ヤマノミュージックサロン川越
フリーダイヤル:0120-238-280 / 049-223-4022
月~金 10:30~21:00 / 土日 10:00~20:00

ヤマノミュージックサロン調布
フリーダイヤル:0120-334-787 / 042-489-5334
10:00~20:30 ※金曜日のみ10:00~21:00

ヤマノミュージックサロン相模大野
10:00~20:30 ※金曜日のみ10:00~21:00
10:00~21:00


http://www.yamano-music.co.jp/docs/school/area/shinjuku/index.html